外出制限にありがたみを感じてきた

コロナのおかげで中国語の勉強が再スタートしましたこんばんは。

3日後には中国語の話に触れなくなると思いますが熱が冷めたと思ってください。

 

コロナによる外出制限が出ている間は普段よりは時間が作れそうなので、その間に中国語を勉強したいなと思ってます。

せっかくだから今だからできること探してポジティブにやる方がいいじゃんね。

あと、コロナの間にマッチョになろうと思います。

帰国した生徒がめちゃくちゃでかいプロテインを置き土産に残していったので、コロナ終わって生徒がバギオに戻ってきた時に「あれっ?マッチョになりました?」ってなるように準備しときます。

中国語とかマッチョとか仕事の整理とかそういうのをこの期間にやろうと思っていると、意外と時間が足りるか微妙で、むしろ最近は外出制限続いても全然いいよみたいな変なモチベーションになってきました。

ポジティブが過ぎる。

今日はただただ外出制限により車の通りが少ないですよというYouTubeをアップしました。

こんなただのビデオが1年後とかそれより先に見返した時に懐かしくなるもんなんです。

地味に続けます。

ちなみにうちの学校は今の所誰も解雇しない方針です。

給料等も配慮がなされてます。

たまに生徒でも先生でも給料が安いみたいな話をする人がいるんですけど、設備投資であったり、市場拡大とか、万が一の時の手元資金のことなどを考えればそんなもんじゃないのかなと思う部分も結構あったんですね。

こういうコロナみたいな事態が起こった時に数ヶ月人を解雇せずに耐えうる持久力を持っておくための資金を蓄えておくことは当然であって、こういう機会に改めて気付けてなかった人は気付けるのかななんて思ったりも。

なんかめっちゃ自分はわかってるぜ風に言ってますね。調子乗ってますね。だからランチの牛肉と唐辛子炒めの唐辛子が自分のだけめちゃくちゃ辛かったんでしょうね。だからディナーのポテサラがキュウリの比率が高くてキュウサラになってたんでしょうね。

まぁ何が言いたいかっていうと、この時間を使ってやることは中国語など停止してた勉強や仕事の整理。

それとこういう機会だからこそ学校の姿勢や皆さんの意識がより可視化されて学ぶことが多いということ。

必ずしも悪いことばかりじゃないです。

オンラインの大事さにフィリピンが気づいてネット環境が大幅に改善されることも願います。

See ya~