地下鉄で半袖の兄ちゃんを見つけてなぜか負けた気になりましたこんばんは。
そっと手袋を取りわずかに反抗しました。
今日はバイトも休みで一日フリー。

【大学・留学】大学職員→フィリピン留学→カナダワーホリ→フィリピン恋しくて戻る・語学学校スタッフ(このブログは宣伝とかじゃなくて自分の個人用の日記です) *インスタ、YouTubeもやってます(リンク貼ってます)
人生の教訓にしている言葉は何ですか?
これを聞かれたらどう答えますか?
素敵な言葉、ためになる言葉はたくさんあるけれど、常に頭の中にあるっていうよりかはその言葉を聞いたときに「そうだなぁ」「いい言葉だなぁ」って思うような言葉の方が多い気がします。
IKEAはアイキアって発音するんだぜっていうことを日本の友達に自慢したい雪の積もっているトロントですこんばんは。
滞納していた家賃を払った今日。大家さんが優しくてよかった。
優しい大家さんは滞納者のわたしに今日ドーナツをくれました。
寝ていた頃に雪が降ったようで朝起きると若干の雪が家の周りに積もっていた。
積もるという程ではないが薄っすらとガラス細工をしたような足元になっていた。
最低気温はマイナス7度で、これぐらいならそこまで厳しい寒さじゃない。
あっという間に金曜になり休みの日月の過ごし方を考えてます。
今朝もジムで帰り際に「Have a nice day!」と爽やかに言おうと思ったら、受付を通る瞬間に受付のスタッフが電話に出たので言えませんでした。
多分あれは電話は繋がってなかったと思ってます。
ちなみに電話にちょっと遅れて出るときは「Thank you for waiting」って言ったりします。
これは飲食店で料理持って行ったりする時も使います。
うちのスタッフも使ってます。
今のバイト先はマネージャーとかバイトとかほとんど日本人なので環境としてはほぼ日本
です。
バイトは自分みたいなワーホリの人がほとんどなので人の入れ替わりも結構あります。
一瞬で辞める人もいます。
これは辞めた人側の理由を推測すると大きく2つだと思います。
①英語環境じゃない(日本人ばかり・日本語よく使う)
②待遇・シフト面(時給やチップがそんなに高くない・ランチとディナーなので拘束時間が勤務時間以上に長い・セクションによってはあまりシフト入れない)
それとワーホリの人は時間も1年未満って限られてるし良くも悪くも地元みたいに知り合いと繋がってるとかもないから、違う!って思ったら結構すぐ辞める人もいます。
自分も1番最初にカフェでトレーニングを受けたときにシフトにあまり入れないなどがあったから同時進行で仕事を探して今のところに来ました。
仕事をすぐ辞めるのはよくない、長く続けることに意味があるみたいなことは状況にもよるけどあんまり同感してなくて、辞める側にもそれなりの理由があるから、単に根性がなかったとか合わなかったでは片付けたらいけないと思うんですね。
働き手が足りてる足りてないとかっていう問題じゃなくて従業員を大切にできないところが顧客を大切にできるのかっていう話です。
今働いているところは人もよくて働きやすい環境です。
上記2点(特に英語環境)がいい感じになればいいのかなとは思いますがそんなことはお店の方も知っているだろうし、逆に日本語環境で働きたいという人が安心して働けるようにしているのかもしれないです。
自分も欲を言えば英語環境がいいけれどワーホリ後に日本に帰る、他の国へ行く、カナダのワークビザを取得するなどの選択肢を考えた際に何を仕事にするかも語学ぐらい大事で、カナダ前半戦はこの「仕事内容」で選んだ感じです。
実際に外国人の日本食に対する嗜好やクセもだいたいわかってきて色んな気づきがあります。
英語については仕事の休憩時間、移動時間にしてて、あとは休日に買い物やカフェで話したり、ジムでHave a nice day と言っている感じです。
よくワーホリ行って日本食レストランで日本人と働くなんて意味ないみたいなこと聞いたりするんで、ホントに何も意味がないのか、自分からできることはないのかなどを後々アドバイスしたりするためにもいいし、いつものようにポジティブに捉えてます。
明日はディナーのみなので少しゆっくりできます。
Have a nice weekend.
*** Study note ***
4 patterns “kind of”
1. what kind of~:どんな種類の〜?
2. kind of~:ちょっと。I’m kind of nervous.
3. kind of like:〜みたい。It’s kind of like sushi
4. my kind of:私の好きな〜。this is my kind of cafe
1~3は”sort of”に置き換えれる
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今朝は何があるのかわかんないけど地下鉄に小学生がいっぱいいました。
色んな人種がいるトロントなので子どもたちも同様で肌の色、髪の色など違うけれどそんなことは気にならないです。
たとえ地毛だとしても校則で黒髪にしなきゃいけないような学校があるような日本とは違いますよね。
さてさて、今日はいいことがありました。