カナダでフレンドリーに銀行口座を作る

3日前から寒くなってきたトロント。

今日は10度ぐらいで、朝は息が白くなってました。

普通に冬。

明後日ぐらいは20度ぐらいになるみたいで、あったかくなったり寒くなったり。

この間誕生日だったんですがフィリピンの先生や韓国やベトナムの友達もメッセージくれて嬉しかったです。卒業した後も覚えててくれて本当にいい先生や友達たちに恵まれました。

今日は学校終わりにCIBCという銀行に行き、口座とデビットカードを作りました。

パスポートとビザと住所・携帯番号・メールアドレスがあれば作れます。

先週の金曜に一度行ってたんだけどシステムが停止中だったみたいで今日の15時に予約してました。

そしたらドアをノックして開けた瞬間、自分の名前を覚えてくれていて、「週末何したー?」的な世間話から入り、なんか親しく会話ができました。
握手で始まり、終わりも「My friend!」みたいな感じで握手で終わる欧米スタイル。

トロントは学校でもお店でも「How are you?」的な感じで会話が始まり、雑談をして距離が近くなります。

銀行で口座作るときでさえもそんな感じで楽しかったです。(ちなみに海外は通常通帳はないです)

学生ビザやワーホリビザの人は大体、TDってとこかCIBCってとこで口座作る人が多いです。

CIBCはワーホリの人も年会費がかからないのでこっちにしました。

それ以外にカナダには5つ大きな銀行があるみたいで、「カナダ 銀行 ワーホリ」みたいな感じで調べたらいろんな比較サイトがあるので参考にしてみてください。

口座作った後は換金しました。

カナダに来て1週間経ちますが、換金したのはこれが初めて。

基本どこでもカードが使えるのでカードで問題なしです。

これまでで現金使ったのは野球見に行ったときにホットドッグ食べたのと洗濯機にコイン入れたときぐらい。

カードは使いすぎたり管理できないみたいなことを考える人がいるかもだけど、普通にスマホなどでいつ、いくら使ったかとか管理できるからお小遣い帳つける必要もないし、便利です。

換金の後は新しい月になったということで地下鉄・バスの定期券の購入。

月146カナダドルと、そこまで安いわけじゃないけれど、これでバスも地下鉄も乗り放題です。

ちなみにトロントはバス・地下鉄の料金は統一されてます。

どういうことかというと、日本は距離によって細かく270円とか330円とか別れてますが、一駅隣だろうが、終点だろうが同じ値段。めっちゃわかりやすい。

それと改札に券をかざすのは入るときだけ。出るときはかざさずに出れます。

この辺りはシンプルで楽チンです。

そんな感じの細かい点での日本との違いも色々あって面白いです。

基本的に有言実行でなく無言実行でコソコソやるせこいタイプの人間ですが、今週は「Smart Serve」という資格を取ろうと思っています。思っています。。

カナダはお酒に結構厳しくて、お酒を扱うお店で働く場合は作らないとしてもそれを運ぶだけでも「Smart Serve」という資格が必要なんです。

オンラインで受験することができ、ネットをみると簡単という人もいれば2週間ほど勉強が必要という人もいてよくわかんないですけど、お酒を提供するとこで働きたいんで学校に通ってるうちにとっとこうと思います。

1週間後にこの話題に触れていなかったら諦めたということです。

*   *   *   Class Memo   *   *   *  

* CSR(Corporate Social Responsibility), TSI(Total Social Impact), TSR(Total Shareholder Return)
* People who make cocoa in Africa don’t know taste of chocolate. The first time for them eat chocolate was surprised that good taste.
* Micro Loan
* Adult education level: 1st Canada, 2nd Japan, 3rd Israel
* Ethnic origin of Canadian in Canada is 32.32%.
* watching “the DNA journey”
* “What do you think is the most important quality that a manager should have?” answers are honesty, confidence, decisiveness etc.
* Activity: about a people problem

*   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *

東大よりランクの高いトロント大学を見物

今日は昼間に20度を超えて暖かい1日でした。

あっという間にトロントの語学学校の1週間が終わりました。

4週間しか通わないから早くも4分の1が終了。

学校終わりに友達と遊んだりしたかったけど、今週は割と携帯や銀行やら色々やることあってできなかったので来週からは英語のためにももっと遊ぼうと思います。

今日はハッピーフライデー。

日本でもプレミアムフライデーを流行らせようとしてた気がするけど、どの一発芸人よりも早く消えてしまいましたね。

うちの学校は本場(?)のハッピーフライデーで、午前中で授業が終わります。

他の企業はどうなのかわかんないけど、学校終わりに周辺を散歩してたら結構レストランやカフェでのんびりと過ごす人が多かった。

今日は散歩だけで2時間は歩いたかな。

うちの学校から歩いて1時間のところにトロント大学があります。

トロント大学は世界大学ランキング(2015-2016)で19位でした。

東大が43位なのでそれと比較すると凄さがよくわかると思います。

世界大学ランキングは英文論文の引用数のポイントなどがあるから英語圏の方が有利だとかなんちゃらもあるけれど、簡単にいうとすごい大学です。

大学見学が趣味という謎の趣味を持つのでめっちゃテンション上がりました。

(テンション上がりすぎて男子トイレなのか女子トイレなのかわからなくなったところまで写真を撮る)

「大学」でイメージする世界がそこにはあって、緑が多く、空気は透き通っていて、建物は一つ一つがヒストリック。

時間に追われることなく、学生は学ぶことを楽しんでいる。

学生や先生を見るだけだと、ここがどこの国なのかわからないくらい、様々な人種が入り混じっている。

「多様性」という言葉がとてもしっくりくる。

schoolの語源はギリシャ語の「schore」(余暇)で、貴族が生活の余暇に教養を身につけていたところから来たと言われているけれど、そんな言葉も似合う。

大学の前にはホットドッグやハンバーガーを売るケータリングトラックが並んだりしていてこれもまたよし。又吉。

図書館はホント「知の集合体」。

ここに来たら勉強するなと言われてもしたくなるわというぐらい。

今度からここで勉強すること決定。

頭の良さを分けてもらおうと思います。

家探しはトロント大学の近くにしようかなと思うぐらい素敵すぎる場所。

アメリカの大学とかは大学グッズも色々揃っているとは聞いてはいたけれど、トロント大学もタンブラーやグラス、服、ノートなどデザインもいいものがたくさん揃ってました。

しかも案外パーカーとか着ている人がいた。

グッズだけでビッグビジネスにするのは難しいけれど、愛校心育んだり、大学の宣伝したりするためにはいいし、何よりその商品開発や販売などのマーケティングを学生にさせたらめっちゃいい勉強になるからそういうのをやったらいいなと思うし、勤めてるときにやりたかったけどやれなかったのが残念。

産学連携もいいけれど、自大学のみでそういうのを気軽にやってみるのもいいなぁと。

そして、テンション上がったので、ちゃっかりTシャツとパーカー買いました。

これを着て「トロント大学の学生ですか?」と聞かれることを今年の目標にしようと思います。

*   *   *   Class memo   *   *   *  

* Job interview test: I need to increase my English vocabulary. My good point is saying a lot of positive word and phrase of “such a place”, and my question for company is also good but I think I’m  nervous and what I say is not logical.

*moral dilemma: e.g. which do you choose moral and money?

*   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *  

道に迷ったらすぐに助けてくれるトロントの人は親切

カナダに来て5日目。夕方から21時ぐらいが眠くなります。時差ボケっていうやつですね。

体が鈍感すぎて時差ボケを感じないのかなと思っていたけど、意外とちゃんと時差を感じているみたいでよかったです。

今日は夕方図書館に行ったけど、後半はほぼ睡眠学習でした。

カナダにいる人(色んな人種がいるためカナダ人とは限らない)たちの英語は聞き取りやすく、割となんて言ってるかはわかります。

それと親切。

昨日はデパートでapple store探してたら、(恐らく)ここで働いている人が話しかけてくれて道のりを教えてくれました。

それとか学校のビルが夕方ぐらいになるとメインのドアにロックがかかるんだけど、こっちのドアから入れるよとすぐに教えてくれたりもしました。

ホントに自然にそういうのをしてくれるからびっくり。

店員さんも親切だし、今のところカナダの良い面ばかりを見れてます。

フィリピンの語学学校にいるときとカナダでは使う言葉も若干違っていたりして、例えば今の先生やコロンビアの生徒は「can be」(〜の場合がある、〜の可能性がある)をよく使います。

フィリピンの時は1on1の授業がメインだったから会話しながら学んだんですが、今は10人ぐらいのクラスなので話す機会はグンと減るけれど、その分色んな人の英語が聞けるからより「耳」を使って学習できてるなと思います。

「口」を使う授業と「耳」を使う授業のどっちにも良さがあって、そういう点でもフィリピンに行ってからのカナダという2カ国留学は自分に合ってたなと思います。

当初は、カナダに来て最初の1ヶ月は勉強に集中しようと思っていたけど、物価が高いのとフィリピンのような寝食共にする寮生活じゃないので友達と過ごす時間が限られてて英語使う機会がちょっと少ない(多分最初の週だからだとは思うけど)とかっていうのがあって、来週ぐらいから短い時間で働ける仕事を探そうかなぁーと考え中。

フィリピンの時は物価が安いから働かなくてもあまりお金のこと気にせずにご飯食べたり物買ったりできたけど、カナダは働かなかったらお金の心配しないとご飯も気軽に食べれない。

英語を使う機会がちょっと少ないっていうのは最初の週だからっていうのが一番大きいとは思うけれど、トロントは人がすごく良いので、早くカナダの人と接したいなぁというのが強くなって、その機会を求めに働きたいっていうのもある。

最初はカナダで日本食レストランだけは辞めておこうと思ってたけど、顧客が日本人じゃないのであれば海外の人はどういう日本食やお酒が好きなのかは興味があるし、顧客が日本人としたらどういう人(どこの会社、なぜカナダにいるのかなど)かにも興味があるので、従業員が全員日本人は流石にやばいけれど、そうでないなら居酒屋とかで働くのもありかなと思ってます。

明日がjob interviewのテストを授業でするから今日はその準備をして、それからちょっと求人の情報見たりして決めようかなと思います。

ではまた明日ー。

*   *   *   Class memo   *   *   *
(今日からカナダ語学学校の授業メモ。フィリピンの時は授業の種類がたくさんあったので項目別だったけど、カナダではビジネス英語のみ。英語で書きますが自分の復習用なのでミスは気にせずw)

# Today’s main topic is “business ethics”. For example, “Why should companies be ethical?” one of simple answer is that they should make us life better, if they cheat us, we become unhappy.

# The cleanest country and the most corrupt country.

# Profit or Principle? e.g. What action should you take concerning the possible leak of information if you find out that someone have advised a friend to buy shares in our company just before it announced excellent annual results? (It’s called insider trading)

*   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *  

トロントで念願の大リーグ観戦

9月のトロントは気候的にまだ過ごしやすいです。

寒くなる気配はしててこれから九州育ちのわたしは経験したことのない寒さがやってくるんだろうなと覚悟してます。

昨日はトロントを本拠地にもつブルージェイズの試合を見に行ってきました。

初の大リーグ観戦。

今年は無理と思っていたけれど、学校のスタッフさんが野球好きで誘ってくれて行くことができました。

今年のトロントで行われるレギュラーシーズンは昨日の試合と今日の試合で終了だからギリギリ行けてラッキーでした。

対戦相手はアストロズだったので、アルテューべ(2017年ア・リーグシーズンMVP)も見れて感激。

試合も面白かったし、観客がみんな陽気に楽しんでいてそれもすごくいいなと思った。

めっちゃでかいポップコーンとビールを飲みながら観戦する姿はTHEメジャーリーグだなと思えた。

ブルージェイズはメジャーリーグで唯一アメリカ以外に本拠地を置くトロントの球団で、過去にムネリンとか青木が在籍していたチーム。

今年は大谷も5月に試合に来てました。

地下鉄のUNIONっていうところから歩いて15分ほどで行けてアクセスもいいです。

バックネット裏以外にはネットがなくて、ビックリするぐらい近い位置から見ることができます。

誘ってくれたスタッフさんに感謝。来年も行きたいです。

勉強もフィリピンの頃に比べれば時間量は減っていますが、ぼちぼちとやってます。

今週は携帯会社行ったりしてて放課後の勉強はできていないけれど来週あたりから勉強量も増やそうと思います。

トロントには図書館もたくさんあるのでそのあたりの環境もいいです。

自分が選択しているビジネス英語コースは生徒のレベルも高いし、先生もビジネスに精通していてとても面白いです。

英語以外にも普通にビジネスの勉強にもなるし、大学の就職指導課にも役立つような知識をたくさん学べます。

フィリピンの語学学校の時は4ヶ月以上の学生は「長い」分類に入っていたけれど、カナダは普通に6ヶ月、1年っていう人がたくさんいます。

逆に自分みたいに1ヶ月だけっていう人はまだ見かけてないです。

フィリピンの時もそうだったけど、カナダの学校も先生同様にスタッフさんがとても気さくで生徒のことをすぐに覚えてくれるし、仕事っぷりもプロだなと感じます。

大学と語学学校は違っているのはわかるけれど、事務組織がしっかりしていて、事務部門がマネージして学校を回しているなと思います。

大学では教員の方が立場が上になることが多かったですが、そうじゃなくて職員の専門性の向上、責任や権限の明確化をし、教員と職員が対等にやっていく「教職協働」というものが進められています。

この「教職協働」を説明するときによく教員と職員は「車の両輪」だ、と言います。

同じ大きさ、同じスピードで進めれば前進できるイメージですね。

だけど、この例えだけだと不十分だと勝手に思っていて、「誰が運転するのか」、「誰がオイルになるのか」も大事かなと思います。

「誰が運転するのか」はリーダーシップなので大学なら学長でしょうね。

「誰がオイルになるのか」はこここそ職員の見せ場かなと思います。

「車の両輪」だけだとタイヤだけなのでそれぞれが独立してしまっている感があって、どうやってそれらを上手に回転させるかとか、ずれたときに調整するかの役割が抜けてしまっているんですね。

そこを担う「フォロワーシップ」がリーダーシップと同じくらいもしくはそれ以上(フォロワーの方が組織に与える影響が高いという調査もあります)に大事かなと思います。

リーダーはリーダーシップだけでなくフォロワーシップの重要性をわかってなきゃいけないし、フォロワーはフォロワーシップだけでなくリーダーシップの重要性をわかってなきゃいけない。

今行ってる学校は先生もスタッフもお互いいい関係のチームで動いている感があって(まだ3日しか行ってないから感覚だけですが笑)、そのあたりも勉強しとこうと思います。

久しぶりにビジネスの勉強できたり、昔勉強したことを思い出したり、大学のこととか他のことと繋げたりして遊べてるから面白いです。

今トロントは20時過ぎで、夕食も食べ終わったのでちょこっと勉強してみようと思います。思います。思います。

カナダ語学学校初日&早速フィリピン語学学校と比較

こんばんは、です。現在トロントは9月24日午後20時30分。

最近冬が近づいてきたようで、今日は大体15度ぐらいで日本の11月ぐらいの感じ。

コートまではいかなくてもセーターやパーカーを着てる人が多いです。

そんななか1割に満たない半袖民族の1人のわたくしです。

基本的に肌感覚が鈍すぎて常に薄着のため周りからおかしいと言われるのですが、ホームステイ先のお父さんも朝自分が半袖で出て行くのを見てびっくりしてました。

昨日の空港からホームステイ先同様に、ホームステイ先から学校までの道のりも友達に頼ろうと思っていたら、ちょうどルームメイトの学校もすぐ近くということで学校のある場所まで一緒に行ってくれました。ありがたや。

この時期だから新入生はあまりいないのかなと思っていたら結構いた。

多分30人ぐらいかな。

日本人も10人ぐらいいて、フィリピンの時同様に色んな夢や目標を持ってる人がいました。

初日なのでテストがあったのだけれど、自分はフィリピンにいるときにオンラインテストを受けてビジネス英語コースの受講が決まっていたので、いきなり今日から授業でした。

生徒は、日本人5人、韓国人1人、コロンビア人3人だったと思う。

ビジネス英語コースはテストである程度(確かレベル15段階のうち半分以上のレベル)のレベルじゃないと受講できないためみんな能力が高いです。

当然基礎的な内容からとかでなく、その名の通りの「ビジネス英語」を初日からやって行きます。

カナダに来て思うのは、フィリピンの1日中の授業と1on1の授業はやっぱすごいし魅力的だなと。

人数が多いからこそ色んな人の意見が聴けるなどのメリットもありますが、自分みたいに基礎がほぼない状態からのスタートの場合はフィリピンに行って発音やグラマー、単語などをみっちりと教えてもらって正解だったなと思いました。

自分のカナダ語学学校(ビジネス英語コース)の時間割はこちら。

・9時〜10時30分:Business English
・10時45分〜12時15分:Business English
・13時〜14時30分:Business English

フィリピンとの違いは
①1コマあたりの時間数
②総時間数
です。

カナダは日本の大学と同じように①1コマあたり90分(フィリピンは50分)。

カナダの②総時間数は90分×3コマ=270分(フィリピンは50分×7コマ=350分)。単純な総時間数だけでも1時間以上違いますが、さらにオプションクラスが入ったりするし、自分のコースよりもコマが多いコースもあるので実際はフィリピンの方がもっと時間数が多いです。

というように「量」の面からするとその差は歴然です。

あとは「質」や生徒の国籍バランス、街(学校外)での英語活用の環境など、それぞれの好みが入ってくると思います。

大学1年後期から段々とだらけてきて2年で本格的にだらけてしまう人がいるように(大学で「初年次教育」が大事と言われる理由)環境を変えないと集中力が持たない人はそういう意味でも留学先の国や学校を変えるのもいいでしょうね。

自分の学校には色んなことに詳しい日本人スタッフさんがいて、その方が携帯ショップの情報を教えてくれたので、早速そこに行きました。

買おうかどうか迷ってもう少し調べてから決めようと思ったけど、スマホは早く持っておきたかったから、とりあえず無料(デポジットのみ)のレンタルスマホを借りて、それを使用しながら検討することにしました。

もし「買わない」とした場合も1年間そのレンタルスマホを使用することもできる(機種はかなり古いですが)ので、これがまずはいいかなと判断しました。

あとは今週中に現地のクレジットカードもしくはデビットカードを作れば(あと何かもう一つやることあったけど忘れた)大体生活に支障はないかな。

ちなみにトロントは脱現金化が進んでいて、ほとんどの場所でカード支払い(デビットカードの場合は暗証番号の入力も必要なし)ができるので現金はほとんどいらないです。

こっちはフィリピンと違いスパルタじゃないので自分でどれだけしっかり勉強できるかも大切なので、時間がある分自分の勉強を怠けずにやります。

明日は学校終わった後に大リーグ観戦に誘ってもらったので、それも楽しんできます。